CONCERT

GUNkondo Trio de Tour 

GUNkondo Trio de Tour 

GUNkondo Trio de Tour

九州が世界に誇るDIVA GUNkondoと

Gt、ペペ伊藤、

そして今年でデビュー45周年を迎える、

神ドラマー 村上ポンタ秀一の3人で奏でるトリオでの

福岡公演の開催がアクロス福岡円形ホールにて決定!!

是非、この機会をお見逃しなく!!!

Vo,GUNkondo Gt,pepe伊藤  Dr,村上ポンタ秀一

■開催日: 2018年5月10日(木)

■ 開場:18:30 開演 19:00

■ チケット料金: 前売 4,000円(消費税込み) 

                           当日 4,500円(消費税込み)

プレイガイド チケットぴあ Pコード:112-813

メールでのご予約:info@herbay.co.jp 

メールあるいは電話でのご予約に関して

公演名・公演日・代表者お名前・電話番号・ご人数をお知らせください。

公演当日ご来場時に、会場受付にて前売り料金でのご精算/ご入場とさせていただきます。

■会場: アクロス福岡円形ホール

           (福岡市中央区天神1-1-1)

■お問合せ: 合同会社ハーベイ 092-406-8466

                    info@herbay.co.jp

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GUNkondo

◆プロフィール

声に秘められたオトダマ、

ことばのもつコトダマが歌となる。

いのちと命の対話をコンセプトに、パワフルでソウルフルな歌声が太古の記憶に問いかける。

1969年生まれ 20代、好きな音の追求のために単身N,Y,に渡りハーレムの教会に通う。 その後さらなるルーツを求めアフリカ大陸を放浪。 そこから「自分のウタ」としてのアイデンティティーの追求が始まる。 現在、冬季湛水農法での稲作をしながら土から受ける教えを音楽表現に活かし、その追求は続いている。 自己のバンド、ユニットでイベントやライブスペースに出演。 ソロとして様々なジャンルのアーティストと共演。 レコーディング・CMソング・ライブコンサート活動を行っている。 2016年5月にソロとしてのファーストアルバム「Point to the Line」を発売。 同年、村上ポンタ秀一氏とユニットを始動。年に数回のツアーを展開中。
◆共演者
村上ポンタ秀一・ヤヒロトモヒロ・宮野弘紀・Keith Middleton・

西藤ヒロノブ・バンバンバザール・小林創・西海孝・Phill Perry・

岩崎大輔・樽栄嘉哉

◆主な経歴

2000年:「Journey to INSIDDE」 CD発売ライブZEPP FUKUOKA
2004年:NAGUN関西・関東ツアー
2005年:真砂秀朗「Wind Hunter」CD発売ライブツアーにレコーディングメンバーとして参加
2006年:DVDうごく絵本シリーズ”チルビー”「つきよのくじら」
2009年:黒伊佐錦TVCMソング
2012年:「いのちのまつり」出演富士山ふもとっぱら
2013年:NAKASU JAZZ 2013出演
2013年・2014年:X’masマーケットin光の街・博多出演
2014年:NAKASU JAZZ 2014 出演 Keith Middletonとの共演

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村上“ポンタ”秀一

◆プロフィール

SHUICHI“PONTA”MURAKAMI (Drums,Produce)

1951年1月1日 兵庫県西宮市生まれ/山羊座/O型。

1972年、フォーク・グループ“赤い鳥”に参加。
以降、渡辺貞夫、山下洋輔、坂本龍一、後藤次利ら、超一流ミュージシャンとセッション、さらに井上陽水、吉田拓郎、山下達郎、松任谷由実、吉田美奈子、矢 沢永吉、沢田研二、さだまさし、泉谷しげる、桑田佳祐、長渕剛、EPO、角松敏生、尾崎豊、など、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、 ライヴに参加。
レコーディングはゆうに14,000曲を越える。

93年、自身初のリーダー・バンド“PONTA BOX”を結成、99年にはフジテレビ系「ニュースJAPAN JAZZ GIANTS」出演。
また、同局『スーパーニュース』の音楽をPONTA BOXが担当し、03年4月よりフジテレビ系「堂本兄弟」第2期DOMOTO BROS.BANDとしてレギュラー出演。
近年のリーダー・アルバムとしては、98年に音楽生活25周年を記念した『Welcome To My Life』、04年には30周年アルバム『MY PLEASURE』を発表。
06年には、プログラミング音源に対してドラムでインター・プレイを試みた問題作『Rhythm Designer』が話題に。
昨年にはそのライヴ映像作品『Live! Rhythm Designer~Shuichi“PONTA”Murakami Solo Performance 2006@青山円形劇場』も発表している。

現在も、サウンド・プロデューサーとしてさまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、ドラム・クリニックをはじめ、後進の育成、指導にも積極的に力を注ぐ。
いちドラマーとしてだけでは捉えきれない高い音楽性と幅広い活動を繰り広げる、日本を代表するトップ・アーティストである。

HP :  http://www.ponta.bz/ 

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pepe 伊藤 (Gt)

◆プロフィール

ブラジル音楽を、故 本村清博氏に師事。 近年は、ブラジル・ウルグアイなど南米音楽に傾倒し、様々なユニットをサポート する一方、形式にとらわれず、国内外の様々な音楽家、芸術家との共演を通して、未来に繋がる音楽活動を志している。 2010年より続く、世界的に活躍するパーカッショニスト、八尋知洋氏とのツアーや共演では、各地で賞賛を受ける。 2013年には南米のマエストロ、hugo Fattoruso /ウーゴ・ファトルーソ(ピアノ・ヴォーカル・アコーディオン) 率いるバンド、 EXPRESO ORIENTALの Jpan Tour、福岡、熊本公演に参加。 メンバーは Tomohiro Yahiro (パーカッション) 、Daniel Maza(ベース)、 Martin Ibarburu (ドラム) と、ウルグアイ、南米のトッププレイヤーとの共演を果たす。

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